看護師のための履歴書における健康状態の書き方

更新履歴
ホームページのタイトル画像や各ページのテンプレートおよびレイアウトを変更中!
引き続き各ページのヘッダーの説明文を改訂しています。

履歴書の健康状態について

履歴書の書き方のindex

履歴書の書き方 > 用紙 > 手書き? > 日付 > 氏名 > 印鑑 > 写真 >
住所・連絡先・電話 > 学歴 > 職歴 > 賞罰 > 資格・免許 > 健康状態 > 趣味・特技 >
志望動機 > 退社理由 > 性格(長所・短所) > 扶養家族 > 本人希望欄

応募書類の書き方 > 履歴書  職務経歴書  送付状(添え状)  履歴書の封筒

健康状態の欄には、健康状態が良い場合、「良好」・「きわめて良好」などと書きます。
・・・履歴書に嘘を書いてはいけません。履歴書不実記載に当たります。

しかし、以下の場合でしたら「良好」・「きわめて良好」と記入しても問題がありません。

持病や貧血・アレルギーがあっても、業務に支障を及ぼすものでない。

入院歴があるなど過去に大きな病気をしたことがあっても、現在回復している。

軽い症状で、入社後も治療しながら、会社に迷惑がかからない程度。

健康状態の欄は、比較的スペースがありますが、 「良好」・「きわめて良好」だけの記入でいいと思いますが、以下のように一言を添えてもいいのではないかと当「看護師 求人 コム」は思います。

良好(食事は好き嫌いがなく、過去5年間風邪をひいたことがありません。)

きわめて良好(前職場では3年間、病気などしたことが無く無欠勤でした。)